Sunoの商用利用ポリシー、
いろいろ変わったみたいだけど──
今回言いたいのは、そこじゃない。
◆無料アカウント問題
無料アカウントで作成した曲は、
商用利用できません。
これはまあ、普通に納得。
問題はその先。
◆無料時代に神曲が生まれたらどうする問題
無料契約時代に、
マジで神懸かった良曲が生まれてしまった場合。
その後、
Pro契約に切り替えたとして、
- その無料時代の曲を「元曲」として
- カバー機能などで再生成した作品を
- 収益化対象にしていいのか?
ここがずっと引っかかってた。
調べてみると、
ネット上に流通している情報は
だいたい「無理っぽい……」という空気。
でもまあ、
悩んでてもしょうがない。
◆Sunoサポートに聞いてみた
日本時間の深夜、
Sunoサポートに直接問い合わせ。
そしたら──
爆速レス。
◆結果
問題ないぜ、と。
まじか。
言うたな?
吐いたツバ飲み込むなよ(ちょーしゅーさん)。
しらんけど。
◆念のための対応
念には念を。
- 受け取ったサポートメールは
- 個別に大切に保存
- いざというときに提示できるようにしておく
公式サポートの明言がある、
という状態を作れただけで、
精神的にはだいぶ楽になった。
◆このログの意味
- Sunoの仕様理解は自己責任ゾーンが広い
- 噂や二次情報より、一次情報を取りに行く価値
- 「無料時代の神曲」を切り捨てなくていい、という救済
Beatrose的には、
かなり重要な分岐点だったと思う。


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