Suno生成曲と商用利用の話

Sunoの商用利用ポリシー、

いろいろ変わったみたいだけど──

今回言いたいのは、そこじゃない。

無料アカウント問題

無料アカウントで作成した曲は、

商用利用できません。

これはまあ、普通に納得。

問題はその先

無料時代に神曲が生まれたらどうする問題

無料契約時代に、

マジで神懸かった良曲が生まれてしまった場合。

その後、

Pro契約に切り替えたとして、

  • その無料時代の曲を「元曲」として
  • カバー機能などで再生成した作品を
  • 収益化対象にしていいのか?

ここがずっと引っかかってた。

調べてみると、

ネット上に流通している情報は

だいたい「無理っぽい……」という空気。

でもまあ、

悩んでてもしょうがない。

Sunoサポートに聞いてみた

日本時間の深夜、

Sunoサポートに直接問い合わせ。

そしたら──

爆速レス。

◆結果

問題ないぜ、と。

まじか。

言うたな?

吐いたツバ飲み込むなよ(ちょーしゅーさん)。

しらんけど。

念のための対応

念には念を。

  • 受け取ったサポートメールは
  • 個別に大切に保存
  • いざというときに提示できるようにしておく

公式サポートの明言がある、

という状態を作れただけで、

精神的にはだいぶ楽になった。

このログの意味

  • Sunoの仕様理解は自己責任ゾーンが広い
  • 噂や二次情報より、一次情報を取りに行く価値
  • 「無料時代の神曲」を切り捨てなくていい、という救済

Beatrose的には、

かなり重要な分岐点だったと思う。

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