発端
Distrokidで、
リリースの編集がエラーになる。
ジャケットを差し替えようとすると、
バリデーションエラー。
やったこと
音量が小さすぎた5曲、
音質が悪かった3曲。
計8曲を差し替え。
その流れで、
ジャケット画像も修正しようとした。
そしてミス
差し替え時に、
ジャケットをヘボる。
ミスを直そうとして、
別のミスを入れる。
原因
気合じゃない。
準備不足。
本題
問題はそこじゃない。
ジャケットを差し替えようとすると、
エラーで弾かれる。
よくあるトラップ
原因はこれ。
・英語タイトル
・設定言語:日本語
このミスマッチ。
納得いかない
いやいや。
最初はこれで通ってる。
なんで今さら怒られるのか。
仕様
初期登録は通る。
でも、編集時にバリデーションが走る。
そこで弾かれる。
数日前に気づいて、一度放置。
再挑戦
今日、ふと思い立ってAIに相談。
👉よくあるやつ
👉人間サポート出せ
最初はボット対応。
それなりに頑張るが、解決しないテンプレ回答のループ。
いやいや、人間でてこいや。
丁寧にお願いすると、あっさり人間につながる。
その間、
・英語の説明文をAIに作らせる
・チャット内容をスクショで投げる
・次の返答を用意させる
ほぼ並走。
先読み
AIいわく
「画像アップ求められるから準備しとけ」
実際は、
「個別サポートからメールする」
方向性は解決に向かった。
補足
こういう軽めの調査や壁打ちは、
チャット系AIよりも、Google検索のAIモードが軽くて速い。
結論
歌詞に日本語が含まれている以上、
言語設定が日本語なのは正しい。
それでも、
英語タイトルとの組み合わせで
編集時に弾かれる。
つまり、
初期登録は通るのに、
後からエラーになる。
仕様というより、
挙動としてはかなり怪しい。
今回のは、設定ミスではなく、
システム側のトラップ。


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